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SAS(スコット・アドベンチャー・スポーツ)では、ミルキーのお客さんは、
優待してくれます。

ラフティング・ツアーの料金は、お一人様¥5000、

ミルキーに泊まってること言ってください。  ¥500引きです。

尻別川のラフティングツアー(4月末〜10月上旬)
5月中は、JR比羅夫駅の裏から川に入り。ニセコ大橋の下で陸に上がる6kmほどの春のコース。
雪解けのため、増水して、もうだめかもしれないというようなスリリングな激流。
6月から、秋までは、京極町、吹き出し公園付近から、倶知安町郊外までの、夏のコースで行われます。夏の渇水期は、穏やか。小学生でも不安はない。
ラフティングツアーは、いつも9時からと13時からの1日、2回あリます。準備のため、30分ほど前もって,SASに集合。
ミルキーハウスまで送迎のバスも来てくれます。
どういう訳か、女の子が圧倒的に多い。ガイドに言わしたら、女の子が多かったら、漕ぐ力が弱くて大変だ・・・という。
でも女の子の方が、船のなかで元気だと言うことです。
夏に、川が穏やかに流れている時など、ツアーの盛り上がりをつくるのが、ガイドの腕の見せ所。急にボートをひっくり返された〜

水かけ合戦とか、急に水の中に落とされたりとか、
緊張がほぐれて、子供に戻ります。
 この上の写真のガイドさん、2000年の2月までいたJPです。彼は、ニュージーランドの大学生でした。夏は、スコット・アドベンチャー・スポーツでラフティングガイドやってた。今、北海道大学に留学中
さらに、夏のコースでは、コース途中で岸に上がり、がけの上からダイビングに挑戦。頭から。飛び込むヤツもいるが、背中を打ったり、事故が多いので注意すること。 
 ミルキーで冬の間働いてた、テイジ、とかサンジェが、ガイドさんのリーダーをやってるよ。レイサムや、マヘーシュも格好いいガイドだよ。
スコット・アドベンチャー・スポーツのガイドの面々は、外人が多い。日本人と半々かな。
 ネパール・カナダ・ニュージーランド・オーストラリアから来ているワーキングホリデーの人が多い。
 みんな陽気、こんな面々だと、雨の日でも、川に行ってみようかと思ってくる。
 なかには、日本語バリバリの外人も。
 ガイドを目指して、全国からやって来るアウトドアーマン、スポーツ大好き人間が集まる。
7〜8月の暑い時期には、絶対にラフティングがお勧め!服装は、水着でOK、それ以外の水が冷たい時期は、ドライスーツというダイビングの時着るようなスーツを着てする。寒さは、一生懸命オールで漕いでいるせいか、雪解け水でのあまり感じない。首から上・手のひら・足の先だけは、濡れてしまうので覚悟。
 
ドライスーツの装着が悪く隙間が空いてたりすると、ずぶぬれになるので濡れてもいい服装、着替えも用意する。
オーナーと友達のスコットのラフティングの会社は、は、ひらふスキー場のホテル スノーユニバース前に店を借りている。、SAS(サス)の大きな看板で、通りからすぐわかる。
ラフティングは、もうやったことがあるという人は、二人乗りのダッキーは、いかがですか。ラフティングとは、違って自分で川を読んで、下っていく楽しみとスリルが味わえます。 さらにアドベンチャーを求める人は、北海道で一番激しく難しい『鵡川』
・日高管内 のツアーなんかどうですか。常時ニセコから日帰りのバスツアーバスがでています。
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