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アンヌプリ温泉郷
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●ニセコいこいの村 バスで1分・徒歩10分 | 大人700円 男女別なかで行き来できる |
| 地元では、白樺の湯と呼ばれ、森林公園の白樺林に囲まれ、背の高い人は女湯をのぞける事もあるので要注意の事。内風呂には、寝湯や、気泡風呂もあり、ここのサウナはこの辺では一番広く快適だ。 ミルキーでは、一番近く、徒歩5分で13時からオープンしてるので、個人的に行かれる方も多い。10回綴りの割引券もあり、グループの時など聞いてみよう。カラオケ・スナック・居酒屋・売店と設備もそろっている。平成17年に改装。 |
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ニセコ駅前温泉
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●ニセコ町営 綺羅乃湯(キラノ湯) バスで10分 営業時間 10:00〜21:30 水曜休館 |
大人500円 男女別 |
| Rニセコ駅の真ん前にある。尻別川対岸にあった町営の芙蓉荘と同じ湯質で良質の湯質。ちょと近代的すぎるデザインには、期待はずれだが、設備は最新。期待にそぐわない。浴槽は、日替わりで男女が入れ替わり、人気の檜風呂・岩風呂などバリエーションが楽しめる。2001年に開業した新しい町営温泉。広々とした大広間、明るいホールで軽食もとれる。貸し切りできる小浴場・休憩室など完備。 | ![]() |
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昆布温泉郷
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●ニセコアンヌプリホテル バスで3分 外来の営業は9時〜夜9時まで |
大人700円 男女別、なかで行き来できる |
| 男女の露天を合わせれば、ニセコの露天風呂の中では、最も広く、東屋や、椅子にもなる岩石が随所におかれ、独特のムードを漂わせている。冬場は、アイスキャンドルの演出が行われるときもあり。地ビールの飲める休憩所などもあり、飲み食いもできるが、繁忙期には、ひらふスキー場からの温泉バスが、午後8時頃に到着する為、混雑する。 ただ厳冬期に他の温泉が、露天風呂がさめて閉口するのに、ここは、充分に暖まってはいれる。風が強い日や寒い日にお勧め。 |
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昆布温泉郷
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●ニセコグランドホテル バスで4分 外来の営業 12時〜21時まで |
大人700円 男女別、なかで行き来でき る一部混浴あり |
| 『庭園露天風呂』と呼ばれている。夏は裸で、庭園散歩と湯船のハシゴが楽しめる。フロントにおいてある割引チケットを持っていけば200円引きになる。男風呂の露天が混浴となっている。敬老会のおばあちゃん(はずれ)や、たまに外人のグループ(あたり)なんかが入ったりている。混浴ができるのは、ここだけなので強い人気がある。大きな売店有り。ホテルの向かいにアンヌプリの伏流水がわき出て、自由に飲める吹き出し口がある。かなり有名で、タンクに入れてもって帰る人も続出。 | ![]() |
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昆布温泉郷
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●鯉川温泉(こいかわ) バスで5分 | 大人500円 男女別 |
| 昆布温泉では、1番レトロな雰囲気。山のいで湯という感じ。シャワーは少ない。深々とした浴槽が気持ちいい。浴槽は、思ったよりも深く、子供なんか注意。なかでぐるぐる回って遊べる。女湯が、ちょっと小さいのが残念。ここは、昆布温泉では、一番奥にあり、離れのようか閑静な雰囲気。 露天風呂は、滝を見ながら入れる滝見の湯という。春は、桜並木・湿地の野草の花が美しい。 『秘湯の会』のメンバー |
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昆布温泉郷
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●ホテルあしりニセコ バスで5分 |
大人1200円 男女別 |
| 元々、紅葉谷温泉といったが、経営が代わり、建て変わった。古い雰囲気が多い昆布温泉のなかでは、新しい和風高級旅館で、古代檜の内風呂とローマ風の露天風呂が売り物、サウナもあり。 女性や年輩の人に人気がある。 繁忙期には、宿泊客優先のため、外湯は断わられることが多いので、前もって電話確認必要。 玄関はいったら、檜葉材の木の香りで癒される。 気配りの和風旅館といった雰囲気。 |
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昆布温泉郷
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●ホテル甘露の森 バスで6分 | 大人800円 男女別 |
| 森の奥にある、閑静なリゾートホテルにある温泉で、この辺では、一番ゴージャスな雰囲気。平成15年に経営が変わり、和のスタイリッシュホテルにリニューアルされた。女性に人気のおしゃれなロビー、自動演奏のピアノが印象的だ。大きな売店・卓球場・体を動かすルームなど、設備もゆったりしていて温泉以外の時間もくつろげる。新設の展望露天は、イルミネーションなど、美しく。とれもおしゃれなホテルだ。 夜10j時過ぎに男女が入れ替わっていくシステム。ここのサウナもお勧め。 |
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湯本温泉郷
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●国民宿舎 雪秩父 バスで15分 外来のは20時入館まで |
大人500円 男女別 |
| 年々「北海道じゃらん」の温泉ランキングで「露天の部」全道上位にランキングする。「効きそうな温泉」部門でトップをあらそっている。 鉄泉と硫黄泉と2つの泉種が楽しめる。 露天風呂は改築され巨石を組み合わせた、スケールの大きなもので眺望も豪快だ。露天が売りで男側5つ、女側6つ有り特に女の方には、湯の花の泥パック風呂があり、湯上がり後には、お肌がツルツルになって若返ってくる人もいる。 |
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湯本温泉郷
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●ロッジ チセハウス バスで15分 | 大人500円 男女別 |
| 露天風呂では湯の花というか、泥がものすごい。子供みたいに体にベタベタしたりして楽しい。ぜひカメラで泥だらけの裸の記念写真を撮りたい。 こんな泥風呂はニセコでは、ここだけ。親子で遊びにきたい。これが、漆のかぶれに効果有りとの風評あり。 ここの長髪のオーナー、音楽に青春してる変な人。ホールにドラムセットとか楽器置いてある。話してみれば、楽しい。 |
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五色温泉郷
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●ニセコ山の家 バスで25分 | 大人500円 男女別 |
| ニセコの開拓期に北海道のニセコファンの強い要望を受けて、当時の国鉄が、スイスの山小屋の習って、当時としては辺境の山中に建設された輝かしい歴史をもつ。今の建物は、立て替え3度目にあたり、今から35年前につくられた立派な山荘。 JRの都合によりh13年4月から閉鎖されたが、平成16年夏から営業がはじまっている。簾で男女が分かれる。お湯が熱くて透明で、女性にも入りやすい。 |
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五色温泉郷
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●五色温泉 バスで25分 外来は21時頃入館まで |
大人500円 男女別浴槽2カ所有り |
| 何十年も前からニセコを代表する温泉。TVや雑誌で何回も 全国的に五色の露天風呂は紹介されている。平成10年末に新たに新築、平成12年8月に浴場を増設。前とは、うってかわった、りっぱな雰囲気に生まれ変わった。 ミルキーハウスから車を飛ばして30分、山の中の秘湯。動物との出会い、一面のガスのなか、満天の星とドラマティックなツアーになることが多い。 厳冬期には、 天候急変に付き引き返し、乗員全員でバス押し、とかいった事件もある。 |
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