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《よりどり、露天風呂ツアー》 7:30pm〜 |
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アンヌプリ温泉郷
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●ホテルニセコ いこいの村 バスで1分・徒歩10分 0136-58-3111 |
大人700円 男女別 |
| 地元では、白樺の湯と呼ばれ、森林公園の白樺林に囲まれ、背の高い人は女湯をのぞける事もあるので要注意の事。内風呂には、寝湯や、気泡風呂もあり、ここのサウナはこの辺では一番広く快適だ。 ミルキーでは、一番近く、徒歩5分で13時からオープンしてるので、個人的に行かれる方も多い。10回綴りの割引券もあり、グループの時など聞いてみよう。カラオケ・売店と設備もそろっている。 |
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ニセコ駅前温泉
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●ニセコ町営 綺羅乃湯(キラノ湯) バスで10分 営業時間 10:00〜21:30 水曜休館 0136-44-1100 |
大人500円 男女別 |
| JRニセコ駅の真ん前にある。尻別川対岸にあった町営の芙蓉荘と同じ湯質で良質の湯質。ちょと近代的すぎるデザインには、期待はずれだが、設備は最新。期待にそぐわない。浴槽は、日替わりで男女が入れ替わり、人気の檜風呂・岩風呂などバリエーションが楽しめる。2001年に開業した町営温泉。広々とした大広間、明るいホールで軽食もとれる。貸し切りできる小浴場があり 時間1000円で貸し切ることが出来る、広い休憩室など完備。 | ![]() |
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昆布温泉郷
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●湯心亭(ゆごころてい) バスで3分 外来の営業は朝6時〜夜10時まで 0136-44-1100 |
大人700円 男女別 |
| 男女の露天を合わせれば、ニセコの露天風呂の中では、最も広く、東屋や、椅子にもなる岩石が随所におかれ、独特のムードを漂わせている。冬場は、アイスキャンドルの演出が行われるときもある。 厳冬期に他の温泉が、露天風呂が ぬるくさめて閉口するのに、ここだけは、充分に暖まってはいれる。1〜2月の、風が強い日や 特に寒い日には お勧めの温泉だ。 |
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昆布温泉郷
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●ニセコ グランドホテル バスで4分 外湯の営業 12時〜21時まで0136-58-2121 |
大人700円 男女別、なかで行き来できる 一部混浴あり |
| 『若返えりの湯』と呼ばれている。夏は裸で、庭園散歩と湯船のハシゴが楽しめる。フロントにおいてある割引チケットを持っていけば200円引きになる。男風呂の露天が混浴となっている。敬老会のおばあちゃん(はずれ)や、たまに外人のグループ(あたり)なんかが入ったりている。混浴に強い人気がある。大きな売店有り。ホテルの向かいにアンヌプリの伏流水がわき出て、自由に飲める吹き出し口がある。かなり有名で、日中は水汲みの人が、あとを たたない。 | ![]() |
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昆布温泉郷
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●鯉川(こいかわ)温泉 バスで5分 0136-58-2111 |
大人500円 男女別 |
| 昆布温泉では、1番レトロな雰囲気。山のいで湯という感じ。深々とした浴槽が気持ちいい。浴槽は、思ったよりも深く、子供なんか注意。なかでぐるぐる回って遊べる。女湯が、ちょっと小さいのが残念。ここは、昆布温泉では、一番奥にあり、離れのようか閑静な雰囲気。 露天風呂は、滝を見ながら入れる滝見の湯という。春は、桜並木・湿地の野草の花が美しい。 『秘湯の会』のメンバー |
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昆布温泉郷
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●ホテル あしりニセコ バスで5分 0136-59-2323 |
大人800円 男女別 |
| 元々、紅葉谷温泉といったが、経営が代わり、建て変わった。古い雰囲気が多い昆布温泉のなかでは、新しい和風高級旅館で、古代檜の内風呂とローマ風の露天風呂が売り物、サウナもあり。 女性や年輩の方に人気がある。 繁忙期には、宿泊客優先のため、外湯は断わられることが多いので、前もって電話確認必要。 玄関 はいったら、檜葉材の木の香りで癒される。気配りの和風旅館といった雰囲気。 |
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昆布温泉郷
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●ホテル 甘露(かんろ)の森 バスで6分 0136-58-3300 |
大人800円 男女別 |
| 昆布温泉の森の奥にある、閑静なリゾートホテルで、この辺では、一番ゴージャスな雰囲気。和のスタイリッシュホテルにで、女性に人気。夜には、ロビーで、ミニコンサートが、開かれてクラシックから、Jazz、ボサノバなどの生演奏が聴かれる。大きな売店・エステルームなど、設備もゆったりしていて 温泉以外の時間もくつろげる。展望露天は、イルミネーションなど、美しく、とってもおしゃれなホテルだ。 夜10時過ぎに男女が入れ替わっていくシステム。ここのサウナもお勧め。 | ![]() |
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湯本温泉郷
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●国民宿舎 雪秩父 バスで15分 外湯は20時入館まで0136-58-2328 |
大人500円 男女別 |
| 年々「北海道じゃらん」の温泉ランキングで「露天の部」全道上位にランキングする。「効きそうな温泉」部門でトップをあらそっている。 鉄泉と硫黄泉と2つの泉種が楽しめる。 露天風呂は改築され巨石を組み合わせた、スケールの大きなもので眺望も豪快だ。露天が売りで男側5つ、女側6つ有り特に女の方には、湯の花の「泥パック風呂」があり、湯上がり後には、お肌がツルツルになって若返ってくる人もいる。 |
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五色温泉郷
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●ニセコ山の家 バスで25分0136-58-2611 | 大人500円 男女別 |
| ニセコの開拓期に北海道のニセコファンの強い要望を受けて、当時の国鉄が、スイスの山小屋の習って、当時としては辺境の山中に建設された輝かしい歴史をもつ。今の建物は、立て替え3度目にあたり、今から40年前につくられた立派な山荘。 JRの都合によりh13年4月から閉鎖されたが、平成16年夏から倶知安の会社の民間経営に変わった。簾で男女が分かれる。お湯が熱くて透明で、女性も入りやすい。 |
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五色温泉郷
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●五色温泉旅館 バスで25分 外湯は、20時頃入館まで 0136-58-2611 |
大人500円 男女別、館内に2カ所の温泉有 | ||
| 何十年も前からニセコを代表する温泉。TVや雑誌で何回も 全国的に紹介されている。 ミルキーハウスから車を飛ばして30分、山の中の秘湯。動物との出会い、一面のガスのなか、満天の星とドラマティックなツアーになることが多い。 厳冬期には、 天候急変に付き引き返し、乗員全員でバス押し、とかいった事件もある。 別館、自炊棟が平成17年にオープンここの温泉は、昔の五色温泉を彷彿させる。 自炊棟横に足湯、花畑温泉が有り。無料で、硫黄泉のお湯を体験できる |
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東山温泉郷
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●ヒルトン ニセコ ビレッジ バスで5分 0136-44-1111 |
大人1,000円 男女別 |
| リゾートホテルの温泉だけあって、高級感が漂う。ヒルトンのタワーの1階、基部にある。フロントの受付は、インターナショナルな雰囲気で 英語や中国語が飛び交ってるのも ニセコらしい。 見上げるようなロビーはキャンドルのシャンデリア 周りの石壁は、ニセコのアーティストのクラフトで、ギャラリーのようだ。 目の前に池に面した露天風呂。森の照明などがうまく演出されている。洗い場ごとにパネルがあって、隣のしぶきがかからないように配慮されてるなんか感激。 |
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昆布川温泉郷
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●蘭越町営 幽泉閣(ゆうせんかく) バスで10分 0136-58-2131 |
大人500円 男女別 |
| JR昆布駅の裏になる。国道5号線からも、モスクのような目立った建物がよく見える。 温泉は、泉質が非常に良く、「美人の湯」ともいわれる。炭酸泉で肌が、つるつるする。 気泡泉・ジェットバス・打たせ湯・蒸し風呂・サウナと浴槽も豊富。 レストラン・喫茶・売店と設備も充実している。地元でも大人気で、車がいつもいっぱいだ。 レストランや軽食がとれる設備もあり、遠くから列車で通う人もいる。 |
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新見温泉郷
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●新見温泉 ミルキーから車で1時間ちょっと 0136-57-5231 | 大人500円 一部男女混浴 |
| ニセコに点在する温泉郷のなかでも、『奥ニセコ』と呼ばれる秘湯がこの温泉。明治41年(1908年)新見直太郎翁に発見されて以来、万病に効くという評判が広がり今でも湯治に訪れる人が多いところ。温泉は、打たせ湯の薬湯の湯をはじめ,蒸気風呂、超音波風呂、露天風呂など、温泉好きにはたまらない。 温泉パラダイスと言ってしまいたいような、桃源郷。ほんとに湯治の人なんか来ていて、”暮らしにいきづく温泉”といった感じ。夏場は、蘭越町日の出地区の林道を走って近道できる。オーナーに良く聞くこと。 |
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